ECOLOGICA AUSTRALIA
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AUSTRALIA ENERGY TRANSITION × JAPAN
豪州のエネルギー転換を、日本企業の事業機会へ。
豪州のエネルギー転換を、日本企業の事業機会へ。
日本国内だけを見れば、太陽光発電は成熟した市場に見えます。
しかし、一歩海外へ出ると景色はまったく違います。
世界各国の再生可能エネルギー市場を見てきた中でも、
今のオーストラリアは大きな転換期にあります。
日本国内だけを見れば、太陽光発電は成熟した市場に見えます。
しかし、一歩海外へ出ると景色はまったく違います。
世界各国の再生可能エネルギー市場を見てきた中でも、
今のオーストラリアは大きな転換期にあります。

AUSTRALIA ENERGY TRANSITION × JAPAN
豪州のエネルギー転換を、日本企業の事業機会へ。
日本国内だけを見れば、太陽光発電は成熟した市場に見えます。
しかし、一歩海外へ出ると景色はまったく違います。
世界各国の再生可能エネルギー市場を見てきた中でも、
今のオーストラリアは大きな転換期にあります。
世界の再エネ市場には、まだ大きな成長機会がある。
世界の再エネ市場には、
まだ大きな成長機会がある。
世界の再エネ市場には、
まだ大きな成長機会がある。
日本では、土地・系統・開発余地などの制約が大きくなり、太陽光発電は成熟した市場になりました。蓄電池市場も拡大していますが、競争や制度変更により収益環境は変化しています。
一方、オーストラリアは、広大な国土、優れた日射条件、大規模な再エネ開発余地を持ち、エネルギー転換が本格化しています。
日本では、土地・系統・開発余地などの制約が大きくなり、太陽光発電は成熟した市場になりました。蓄電池市場も拡大していますが、競争や制度変更により収益環境は変化しています。
一方、オーストラリアは、広大な国土、優れた日射条件、大規模な再エネ開発余地を持ち、エネルギー転換が本格化しています。
日本では、土地・系統・開発余地などの制約が大きくなり、
太陽光発電は成熟した市場になりました。
蓄電池市場も拡大していますが、競争や制度変更により収益環境は変化しています。
一方、オーストラリアは、広大な国土、優れた日射条件、大規模な再エネ開発余地を
持ち、エネルギー転換が本格化しています。
一歩、日本の外へ。
一歩、日本の外へ。
一歩、日本の外へ。
石炭から再エネへ。豪州は今、電力システムそのものを再構築する歴史的な転換期にあります。
石炭から再エネへ。
豪州は今、電力システムそのものを再構築する歴史的な転換期にあります。
石炭から再エネへ。
豪州は今、電力システムそのものを再構築する歴史的な転換期にあります。
2030
2030
再エネ比率 82%目標
再エネ比率 82%目標
2030年代
2030年代
石炭火力の大規模な退役
石炭火力の大規模な退役
5分
5分
NEMの市場価格決定間隔
NEMの市場価格決定間隔
0基
0基
現在、原子力発電所なし
現在、原子力発電所なし
再エネが増えるほど、蓄電池の価値が高まる。
再エネが増えるほど、
蓄電池の価値が高まる。
再エネが増えるほど、蓄電池の価値が高まる。
DAYTIME
DAYTIME
太陽光が大量に発電
太陽光が大量に発電
電力が余り、価格が大きく低下。
時にはマイナス価格に。
電力が余り、価格が大きく低下。
時にはマイナス価格に。
電力が余り、価格が大きく低下。
時にはマイナス価格に。
BESS
BESS
BESSへ充電
BESSへ充電
太陽光発電からの電力を蓄え、
必要に応じて系統からも充電
太陽光発電からの電力を蓄え、
必要に応じて系統からも充電
太陽光発電からの電力を蓄え、
必要に応じて系統からも充電
EVENING / NIGHT
EVENING / NIGHT
需要が高まり、電力価値が上昇する時間帯に放電
需要が高まり、電力価値が上昇する時間帯に放電
04 / MARKET DEPTH
豪州のBESS需要は、制度だけではない。
電力システムそのものの転換です。
豪州のBESS需要は、制度だけではない。
電力システムそのものの転換です。
豪州のBESS需要は、制度だけではない。
電力システムそのものの転換です。
日本では、需給調整市場など複数の制度・市場を組み合わせた収益設計が重要です。
一方、豪州では石炭火力の退役と再エネ拡大により、電力システムそのものがBESSを必要としています。
日本では、需給調整市場など複数の制度・市場を組み合わせた収益設計が重要です。
一方、豪州では石炭火力の退役と再エネ拡大により、電力システムそのものがBESSを必要としています。
日本では、需給調整市場など複数の制度・市場を組み合わせた収益設計が重要です。
一方、豪州では石炭火力の退役と再エネ拡大により、電力システムそのものがBESSを必要としています。
JAPAN
制度・市場を組み合わせた収益設計
JAPAN
制度・市場を組み合わせた収益設計
JAPAN
制度・市場を組み合わせた収益設計
需給調整市場など複数市場から収益機会を組成
需給調整市場など複数市場から収益機会を組成
AUSTRALIA
電源構成の転換がBESS需要を生む
AUSTRALIA
電源構成の転換がBESS需要を生む
AUSTRALIA
電源構成の転換がBESS需要を生む
石炭火力の退役と再エネ拡大による構造的需要
石炭火力の退役と再エネ拡大による構造的需要
05 / JAPAN’S ADVANTAGE
豪州で日本企業が活かすべき強みは、
EPCでも部材でもない。“資本”です。
豪州で日本企業が活かすべき強みは、EPCでも部材でもない。“資本”です。
豪州で日本企業が活かすべき強みは、
EPCでも部材でもない。“資本”です。
豪州でEPC体制や販売網をゼロから構築し、現地企業と競争することは容易ではありません。
一方、日本企業には、豪州と比べ相対的に低い資金調達コストという大きな強みがあります。
豪州でEPC体制や販売網をゼロから構築し、現地企業と競争することは容易ではありません。
一方、日本企業には、豪州と比べ相対的に低い資金調達コストという大きな強みがあります。
豪州でEPC体制や販売網をゼロから構築し、現地企業と競争することは容易ではありません。
一方、日本企業には、豪州と比べ相対的に低い資金調達コストという大きな強みがあります。
AUSTRALIA
7%前後
資金調達コスト
AUSTRALIA
・7%前後 資金調達コスト
AUSTRALIA
・7%前後 資金調達コスト
JAPAN
2〜3%程度
資金調達コスト
JAPAN
・2〜3%程度 資金調達コスト
JAPAN
・2〜3%程度 資金調達コスト
※金利は条件、与信、期間、担保条件、市場環境等により異なります。
※金利は条件、与信、期間、担保条件、市場環境等により異なります。
豪州は、補助金に依存せず、金利7%前後でもプロジェクトが成立し得る市場です。
そこに、日本の低コスト資金を組み合わせる。これが、日本企業だからこそ活かせる投資優位性です。
豪州は、補助金に頼らず、金利7%前後でもプロジェクトが成立し得る市場です。
そこに、日本の低コスト資金を組み合わせる。
これが、日本企業だからこそ活かせる投資優位性です。

07 / FINANCING OPTIONS
まず日本の低コスト資金を活かす。
足りない部分は、豪州で調達する。
まず日本の低コスト資金を活かす。
足りない部分は、豪州で調達する。
まず日本の低コスト資金を活かす。
足りない部分は、豪州で調達する。
低金利の日本側資金を最大限活用することで、Equity IRRの向上が期待できます。
一方、日本側だけで満額を調達できない場合には、豪州のProject Financeを組み合わせることも可能です。
低金利の日本側資金を最大限活用することで、Equity IRRの向上が期待できます。
一方、日本側だけで満額を調達できない場合には、豪州のProject Financeを組み合わせることも可能です。
低金利の日本側資金を最大限活用することで、Equity IRRの向上が期待できます。
一方、日本側だけで満額を調達できない場合には、豪州のProject Financeを組み合わせることも可能です。
JAPAN | 日本側資金・借入
JAPAN | 日本側資金・借入
JAPAN | 日本側資金・借入
優先活用
優先活用
優先活用
Corporate Finance / 自己資金等
低コスト資金を最大限活用
Corporate Finance / 自己資金等
低コスト資金を最大限活用
Corporate Finance / 自己資金等
低コスト資金を最大限活用
AUSTRALIA | Project Finance
AUSTRALIA | Project Finance
AUSTRALIA | Project Finance
50%まで可
50%まで可
50%まで可
豪州プロジェクトの資産・キャッシュフローを基礎に現地調達
金利7%前後
豪州プロジェクトの資産・キャッシュフローを基礎に現地調達
金利7%前後
豪州プロジェクトの資産・キャッシュフローを基礎に現地調達
金利7%前後
日本側の低コスト資金を可能な限り活用し、不足する場合には、総事業費の50%を上限に豪州Project Financeで補完することが可能です。
日本側の低コスト資金を可能な限り活用し、不足する場合には、総事業費の50%を上限に豪州Project Financeで補完することが可能です。
日本側の低コスト資金を可能な限り活用し、不足する場合には、総事業費の50%を上限に豪州Project Financeで補完することが可能です。
日本側の調達余力だけで、豪州への投資機会を制限する必要はありません。
日本側の調達余力だけで、豪州への投資機会を制限する必要はありません。
※実際の借入比率、金利、返済期間・返済方式、DSCR等の融資条件は、案件・金融機関・市場環境により異なります。
※実際の借入比率、金利、返済期間・返済方式、DSCR等の融資条件は、
案件・金融機関・市場環境により異なります。
08 / PROJECT SELECTION
“豪州だから儲かる”わけではありません。価値を決めるのは、案件選びです。
“豪州だから儲かる”わけではありません。
価値を決めるのは、案件選びです。
“豪州だから儲かる”わけではありません。
価値を決めるのは、案件選びです。
同じ規模のSolar / BESS案件でも、系統接続・充放電可能容量・蓄電時間・CAPEX・収益戦略・運用最適化・Project IRR・資金調達・Equity IRR・出口戦略によって、事業価値は大きく異なります。市場が成長している今こそ、案件ごとの見極めが重要です。
同じ規模のSolar / BESS案件でも、系統接続・充放電可能容量・蓄電時間・CAPEX・収益戦略・運用最適化・Project IRR・資金調達・Equity IRR・出口戦略によって、事業価値は大きく異なります。市場が成長している今こそ、案件ごとの見極めが重要です。
同じ規模のSolar / BESS案件でも、系統接続・充放電可能容量・蓄電時間・CAPEX・収益戦略・運用最適化・Project IRR・資金調達・Equity IRR・出口戦略によって、事業価値は大きく異なります。
市場が成長している今こそ、案件ごとの見極めが重要です。
豪州では、日本のFIT時代のように、土地や系統を押さえただけで大きな権利価値が生まれる市場ではありません。技術承認、接続確度、許認可、建設可能性、収益性を一つずつ積み上げることで、初めて案件価値が形成されます。
豪州では、日本のFIT時代のように、土地や系統を押さえただけで大きな権利価値が生まれる市場ではありません。技術承認、接続確度、許認可、建設可能性、収益性を一つずつ積み上げることで、初めて案件価値が形成されます。
豪州では日本のFIT時代のように、土地や系統を押さえただけで大きな権利価値が生まれる市場ではありません。
技術承認、接続確度、許認可、建設可能性、収益性を一つずつ積み上げることで初めて案件価値が形成されます。
重要なのは、“豪州に投資すること”ではなく、“良い豪州案件に投資すること”。
重要なのは、“豪州に投資すること”ではなく、“良い豪州案件に投資すること”。
重要なのは、“豪州に投資すること”ではなく、“良い豪州案件に投資すること”。
09 / PROJECT ORIGINATION
豪州投資の起点は、“案件へのアクセス”です。
豪州投資の起点は “案件へのアクセス”です。
豪州投資の起点は、“案件へのアクセス”です。
豪州では、優良な再エネ案件や事業取得機会が、日本のように広く市場に出回るわけではありません。
多くは一般公開される前から、現地ネットワークの中で動いています。
特に開発案件では、土地や系統情報だけでなく、開発進捗、技術承認、接続確度、売り手の背景、取引条件まで見極めることが重要です。
豪州では、優良な再エネ案件や事業取得機会が、日本のように広く市場に出回るわけではありません。
多くは一般公開される前から、現地ネットワークの中で動いています。
特に開発案件では、土地や系統情報だけでなく、開発進捗、技術承認、接続確度、売り手の背景、取引条件まで見極めることが重要です。
豪州では、優良な再エネ案件や事業取得機会が、日本のように広く市場に出回るわけではありません。
多くは一般公開される前から、現地ネットワークの中で動いています。
特に開発案件では、土地や系統情報だけでなく、開発進捗、技術承認、接続確度、売り手の背景、取引条件まで見極めることが重要です。
優良案件へのアクセスは、現地ネットワークで決まります。
優良案件へのアクセスは、現地ネットワークで決まります。
ECOLOGICA Australiaは、豪州現地のネットワークから案件を発掘します。
ECOLOGICA Australiaは、豪州現地のネットワークから案件を発掘します。
豪州の開発会社・事業会社・技術者・専門家とのネットワークを通じて案件を発掘し、日本企業の投資方針・投資条件・リスク許容度に合う事業機会につなげます。
豪州の開発会社・事業会社・技術者・専門家とのネットワークを通じて案件を発掘し、日本企業の投資方針・投資条件・リスク許容度に合う事業機会につなげます。
豪州の開発会社・事業会社・技術者・専門家とのネットワークを通じて案件を発掘し、日本企業の投資方針・投資条件・リスク許容度に合う事業機会につなげます。
01|稼働済み再エネ資産
Operating Renewable Assets
Solar / Solar + BESS
01|稼働済み再エネ資産
Operating Renewable Assets
Solar / Solar + BESS
02|既存SolarへのBESS追加
BESS Expansion / Optimisation
02|既存SolarへのBESS追加
BESS Expansion / Optimisation
03|BESS / Solar + BESS 取得案件
Acquisition Opportunities
03|BESS / Solar + BESS 取得案件
Acquisition Opportunities
04|開発・共同開発案件
Development / Co-development
04|開発・共同開発案件
Development / Co-development
10 / EXECUTION SUPPORT
ECOLOGICAは、案件紹介から実行支援まで。
ECOLOGICAは、案件紹介から実行支援まで。
ECOLOGICAは、案件紹介から実行支援まで。
豪州案件では、案件を見つけることは入口にすぎません。初期評価、系統・技術条件の確認、売り手との調整、DD、契約、資金調達、開発・建設まで、事業化には多くのステップがあります。
ECOLOGICA Australiaは、日本企業と豪州現地の間に立ち、案件取得から開発・実行まで継続して支援します。
豪州案件では、案件を見つけることは入口にすぎません。初期評価、系統・技術条件の確認、売り手との調整、DD、契約、資金調達、開発・建設まで、事業化には多くのステップがあります。
ECOLOGICA Australiaは、日本企業と豪州現地の間に立ち、案件取得から開発・実行まで継続して支援します。
豪州案件では、案件を見つけることは入口にすぎません。初期評価、系統・技術条件の確認、売り手との調整、DD、契約、資金調達、開発・建設まで、事業化には多くのステップがあります。
ECOLOGICA Australiaは、日本企業と豪州現地の間に立ち、案件取得から開発・実行まで継続して支援します。
01|案件発掘 Origination
01|案件発掘 Origination
02|初期スクリーニング Screening
02|初期スクリーニング Screening
03|条件整理・交渉 Commercial Coordination
03|条件整理・交渉 Commercial Coordination
04|DD支援 Technical / Legal / Commercial DD
04|DD支援 Technical / Legal / Commercial DD
05|取得・契約支援 Acquisition / Execution
05|取得・契約支援 Acquisition / Execution
06|開発・建設支援 Development / Construction
06|開発・建設支援 Development / Construction
07|運転開始後の現地支援 Ongoing Local Support
07|運転開始後の現地支援 Ongoing Local Support
必要に応じて、系統・技術・商務・法務・税務・資金調達など各分野の専門家と連携しながら、プロジェクトを前に進めます。
必要に応じて、系統・技術・商務・法務・税務・資金調達など各分野の専門家と連携しながら、プロジェクトを前に進めます。
必要に応じて、系統・技術・商務・法務・税務・資金調達など各分野の専門家と連携しながら、プロジェクトを前に進めます。
日本企業の豪州側“現地実行チーム”として、プロジェクトを支えます。
日本企業の豪州側“現地実行チーム”として、
プロジェクトを支えます。
NEXT STEP
まず、日本側の投資条件と資金調達方針を教えてください。
まず、日本側の投資条件と資金調達方針を
教えてください。
まず、日本側の投資条件と資金調達方針を教えてください。
10億円規模なのか、30億円規模なのか、100億円規模なのか。新規開発か、稼働済み資産か。Solar + BESSか、BESS単独か。
どこまで開発リスクを取れるのか。
投資可能額・希望規模・投資方針を伺い、条件に合う豪州案件を探してご提案します。
10億円規模なのか、30億円規模なのか、100億円規模なのか。新規開発か、稼働済み資産か。Solar + BESSか、BESS単独か。
どこまで開発リスクを取れるのか。
投資可能額・希望規模・投資方針を伺い、条件に合う豪州案件を探してご提案します。
10億円規模なのか、30億円規模なのか、100億円規模なのか。新規開発か、稼働済み資産か。Solar + BESSか、BESS単独か。
どこまで開発リスクを取れるのか。
投資可能額・希望規模・投資方針を伺い、条件に合う豪州案件を探してご提案します。
案件ありきではなく、御社の条件に合う案件から探します。
案件ありきではなく、御社の条件に合う案件から探します。
案件ありきではなく、御社の条件に合う案件から探します。
Makoto Ijuin
Managing Director
ECOLOGICA Australia
具体的な案件情報は、必要に応じてNDA締結後にご案内します。
Makoto Ijuin
Managing Director
ECOLOGICA Australia
具体的な案件情報は、必要に応じてNDA締結後にご案内します。